Ukulele Picnic in Hawai'i - ウクレレピクニック・イン・ハワイ
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本場ハワイのウクレレピクニックには、毎年たいくさんの素晴らしいミュージシャンたちが参加します。
日本からも、例年数多くの有名なミュージシャンたちが集まり、ハワイを、音楽を愛する国際色豊かなミュージシャンたちが同じステージで大変いに盛り上がります。

2019年ウクレレピクニック・イン・ハワイ参加ミュージシャン




Kapena
カペナ
ナ・ホク賞受賞の人気グループKapena(カペナ)。ハワイでは1980年代から活動しており、そのスタートは高校のクラスメイトによるグループ結成だった。「マセセ」や「レッド・レッド・ワイン」など、ヒット曲を多数リリースし、アルバムもナ・ホク賞を受賞するなど、名実ともにハワイでは実力派バンドの代名詞を持つ。グループの中心はリーダーのケリー・ボーイ・デリマ(ウクレレ、ボーカル)で、彼の個性がグループの個性と言っても過言ではない。生き生きとしたファルセットは必聴!
http://www.kapena.com/



Josh Tatofi
ジョシュ・タトフィ
Josh Tatofi was born and raised in Honolulu, Hawaii. His father, established local musician Tivaini Tatofi, is an original member of the acclaimed reggae band Kapena. As a child, music for Josh was inescapable. By the age of thirteen, Josh had begun performing throughout the Hawaiian Islands, establishing himself as a respected vocalist while gaining the recognition of his audiences and his peers. By the age of nineteen, Josh recorded an album with the wildly popular Maui band ʻEkolu. Spawn to the Kapena sound, Joshʻs early career resembled that of a reggae-lover, consisting of upbeat melodies, catchy hooks and local collaborations.

But with idols like Luther Vandross and Peabo Bryson, and ballad-ready chops to boot, Josh yearned to fuse his R&B soul with a love for his Polynesian heritage. “I ka wā ma hope, I ka wā mamua.” A Hawaiian proverb meaning, the future is in the past. As Josh developed artistically, the heritage of his past became the gateway to discovering his future. In 2014, Josh had a career altering epiphany and discovered a home for his voice in traditional Hawaiian music.

With the release of his first Hawaiian language single, titled Pua Kiele, Josh expressed his adoration for the language, culture and traditions of Hawaii. In 2016, Josh released a full-length Hawaiian album, also titled Pua Kiele, and with it embedded his imprint in the Hawaiian music scene. Since then, Josh has earned the nickname as, “the Luther Vandross of Hawaii.” And with a significant title to bear, Josh Tatofi continues to express his soul through Hawaiian mele.

In 2017, he won two Na Hoku Hanohano Awards for the categories of Male Vocalist of the Year and Island Music Album of the Year for “Pua Kiele”. He garnered a Grammy nomination in 2018 for the same album in the category of Regional Roots.

オフィシャルHP: https://www.facebook.com/joshtatofimusic/
Natalie Ai Kamauu
ナタリー・アイ・カマウウ
ハラウ・フラ・オラナ主宰のハワード&オラナ・アイの娘で、1990年、ハワイ最大のフラの祭典メリー・モナーク・フラ・コンペティションでその年の Miss Aloha Hulaを獲得。美しい容貌と歌声を兼ね備え、ハワイで人気、実力共に絶大のアーティストとして、特にフラ・ファンから大きな支持を得ている。パートナー のイオラニと共に元ポップ・グループ、サンランドのメンバーとしても活躍した後、2005年、ファースト・ソロ・アルバム「E」をリリース。見事2006 年のナ・ホク・ハノハノ・アワードで「フィーメル・ヴォーカリスト・オブ・ザ・イヤー」を受賞。また待望の2ndアルバム「’I」では、2009年のナ・ ホク・アワードで同じく「フィーメル・ヴォーカリスト・オブ・ザ・イヤー」に輝いている。
Ku`uipo Kumukahi
クウイポ・クムカヒ
女性フラミュージックシンガーの第一人者、クウイポ・クムカヒは、『ザ・スイートハート・オブ・ハワイ』の愛称で呼ばれ、ハワイ中で最も敬愛されているアー ティスト。その美しく包容力ある優しい歌声は『Voice with a tear』(涙を促す歌声)としても知られている。ハレクラニガールズ、ジェノア・ケアヴェなどに影響をうけたクウイポは、8歳でウクレレを学び、その後 ギター、ベース、スラッキーなどの奏法をマスター。CDデビューは19992年。現在までに15枚以上のCDをリリースし、ナ・ホク・ハノハノ・アワード やハワイ・ミュージック・アワードは数知れないほど受賞している。ハワイアン・ミュージックを継承することに熱心なクウイポは、HARA(ハワイ・アカデ ミー・オブ・レコーディング・アーツ)の元プレジデントとして、またハワイアン・ミュージック・ホール・オブ・フェイム(ハワイアン音楽殿堂)のアドバイザリーボードメンバーとしてもハワイアンミュージックを精力的に後世に残す各団体に所属。更にはいわずとしれたフラの大御所、マイキ・アイウ・ファンデーションの副創立者でもありハーラウ・ハワイの教師でもあり、日本にも沢山の弟子をもっている。ハワイ島アレアマイで、ハワイアンの両親にハワイアンとしてのモラル、価値、伝統を教え込まれてきたクウイポ。もちろんハワイ語も堪能、大きな大地を感じさせるようなトラディショナル・ハワイアン・ミュージックシーンには欠かせない存在。ウクレレピクニック・イン・ハワイでは例年オープニング'Oliで登場いただいている。
Herb Ohta Jr.
ハーブ・オータ・Jr.
ウクレレの神様として知られるウクレレ奏者、オータサンを父に持つウクレレ界のサラブレッド。ジュニアが3才の時点で、ウクレレで『ハッピー・バースデー』が弾けるようになっており、その後父の厳しい指導を受けたジュニアは10歳には人にレッスンを教えられるほどの腕前に。プロデビューは1997年、彼が19歳の時。マカハ・サンズの影響で傾倒したハワイアン・ミュージックをはじめ、ポップス、ボサノバ、J- pop、スタンダードなどあらゆるジャンルの音楽をウクレレでジュニア風に弾きこなす。今までに8枚のCDをリリース、ソロの作品の他、ダニエル・ホーや ケオキ・カフモクなど多くのアーティストとのコラボレーション作品もリリース、2006年の夏には父、オータサンとの初めてのデュオアルバム『オハナ』が リリースされ、話題を呼んだ。実験的なウクレレ奏法がはやっている中、ジュニアは父オータさんのスタイルを忠実に守り、シンプルで暖かい心に響くウクレレ サウンドを奏で続けている。世界中にウクレレの魅力を伝えたいと、ハワイ、日本、アメリカ本土やカナダなどツアー活動で忙しいジュニア。エンタテイナー、レコーディングアーティスト、作曲家、プロデューサー、そしてウクレレ・インストラクターとして、日々幅広い活動をしている。
オフィシャルHP: http://www.herbohtajr.com/
Tegan & Kaylen
ティーガン&ケイレン
ハワイ在住のロコガール、Tegan(15歳)とKaylen(13歳)によるボーカル&ウクレレデュオ。
聴くもの全てを幸せにするピュアでソウルフルな歌声と、ハワイが育んだオーガニックで愛らしいキャラクターが魅了する。
ソングライティングの才能も持ち合わせ、ブルーノ・マーズやジャック・ジョンソンを生んだハワイから新世代のガールズ・デュオが誕生。
2月にハワイで行われた “International Ukulele Contest” で総合優勝ほか四冠を獲得。 
2018年夏、遂にデビュー。
現在放送中の長谷川潤出演のJAL HAWAII CM ソングに「今キミ想う」が起用中。また、史上最年少でFUJI ROCK FESTIVAL’18 への出演が決定している。
オフィシャルHP: https://locosoundshawaii.com/teganandkaylen/
Jody Kamisato
ジョディ・カミサト

ジェイク・シマブクロ、トロイ・フェルナンデス、ピーター・ムーンらにウクレレの手解きをうけ、ロイ・サクマ・ウクレレ・スクールでも学ぶ。ジョディは、ハワイで最も創造力に富んだインストラクターでありミュージシャンである。
オフィシャルHP: http://ukulelehale.com
Honoka
ホノカ

Iron Mango
アイアン・マンゴー
メンバー:
Lopaka Colon - percussions, bird calls
Kalei Gamiao - ukulele
Jon Yamasato - guitar, vocals
Richard Gideon - bass, vocals
Bryan Tolentino
ブライアン・トレンティーノ

10歳からウクレレを弾き始め、サンズ・オブ・ハワイやサンディ・マノアなどハワイアン・アーティストたちの影響を受けて育つ。1979年にセント・ルイス・スクールを卒業した後、クリス・カマカらとThe Side Order Bandを結成。その後もさまざまなアーティストたちとプレイしながら、数多くのレコーディングに参加。2005年には初のソロ・アルバム『Ka ‘Ukulele Lele』をリリースした。その洗練されたテクニックとセンス、伸びやかな音の世界は多くの人を魅了してやまない。ハーブ・オータ Jr.と共にデュオとしてリリースしたアルバムが2016年のナ・ホク・ハノハノ・アワード 最優秀ウクレレアルバム賞を受賞。今もっとも注目されている貫禄あるベテランプレイヤーの一人でもある。
Bryan Kessler
ブライアン・ケスラー

1953年、アメリカ合衆国ペンシルベニア州フィラデルフィア生まれ。5つ違いの兄に影響され、ギターを始める。バークリー(バークレー)音楽大学(Berklee College of Music)、ロサンゼルスにあるGuitar Institute of Technologyで音楽を学ぶ。
ボストン、デンバー、 ロサンゼルスを経て、1980年代半ばに現在のハワイ・ホノルルに拠点を置く。
1992年に伝統的なハワイアンミュージックやハワイアン・レゲエにオリジナリティーを融合させた「ハワイアン・スタイル・バンド」(Hawaiian Style Band)を結成。
1993年と1995年のナ・ホク・ハノハノ賞で最優秀コンテンポラリー・アルバム・オブ・ザ・イヤーを受賞しハワイにコンテンポラリー・ミュージックを確立させる。
解散後はソロで活躍し、ギター、ヴォーカル、コンポーザー、プロデューサーまでこなすマルチ・アーティストである。
1999年1月にワイヤーアンドウッドミュージック(Wire & Wood Music)を ホノルル在住のベーシストのStephen Jonesと設立。 同年に初のソロアルバム「Heart Jams」をリリース。
2005年、グラミー賞の中に新たに制定された「ハワイアン・ミュージック部門」にノミネートされた「SLACK KEY GUITAR Vol.2」が初めての受賞。 このアルバムには、11名のスラッキーギタリストが参加しており、ケスラーもその1人である。
素朴なメロディと大自然が融合したハワイアンミュージックとハワイの伝統的なスラックキーギター (Slack-key guitar) の後継者であるケスラーだがブルース、ジャズ、コンテンポラリー・ミュージックなど多様なプレイスタイルを見せる。親日家としても知られ、数回来日している。
Kamakakēhau Fernandez
カマカケハウ・フェルナンデス

アーカンソー出身で、生後6週間でハワイアンファミリーの養子となりマウイへ。両親は彼に伝統的なハワイアンの教育をほどこし、ハワイ語のプログラムを受けさせたため、外見は黒人でも中身は完璧なハワイ語が話せる生粋のハワイアンに育ちました。2003年にマウイ島のファルセットのンテストに出場し見事優勝を果たす。それから彼の歌手としての人生が始まった。その後各地のコンテストなどで入賞し、故ジェノア・ケアヴェやナホク受賞ミュージシャンなど多くのミュージシャンと共演。
Kealii Reichel、Weldon Kakauoha、Na Hoaやライアティア・ヘルムなどの作品を手掛け、数多くのナホク受賞経験を持つ名プロデューサー/エンジニアのDave Tucciarone(デーブ・タッチャローン氏)のプロデュースによる彼のソロデビューアルバム「Wahi Mahalo(ワヒ・マハロ)」が見事2013年度ナホク・アワードで年間最優秀EP賞を受賞する。
ハワイ独自のファルセットボイスで、虹のように美しい歌声を響かせるカマカ・フェルナンデスは、伝統的な発声法をしっかりと学んだ、才能あふれる期待の新人。彼のLeo Ki'e Ki'e(ファルセット)は、本当に見事なので、ぜひ一度聞いてみてください。現在、オアフ島在住。
オフィシャルHP: http://www.kamakakehau.com

関口 和之/「ウクレレピクニック・イン・ハワイ」エグゼクティブプロデューサー
サザンオールスターズのベーシストとして、1978年6月25日に「勝手にシンドバッド」でデビュー。バンド活動と並行しながら、ウクレレをこよなく愛する“ウクレリアン” の顔を持ち、ウクレレをフィーチャーした作品を数多くリリースするほか、国内でのウクレレ普及活動のみならず、ハワイと日本の掛け橋となる独自の活動を幅広く展開する音楽家である。ウクレリアンとして精力的な活動を展開しつつ、執筆活動やイラストレーター、ラジオパーソナリティーもこなすなど、各方面で多彩な才能を発揮している。2009年からハワイ・オアフ島にて、ウクレレピクニック・イン・ハワイを主催し2018年で10回目を迎えた。
高木ブー
1933年、東京に生まれ、15歳でウクレレプレイヤーとして初めてステージに立った。中央大学在学中からプロミュージシャンとして活動。1964年、いかりや長介にスカウトされて加入したザ・ドリフターズは最高視聴率50%を超えるモンスター番組「8時だよ、全員集合!」によってお茶の間の人気者となった。1985年「全員集合!」終了後、ソロ活動を開始、90年代に入ってからはウクレレミュージシャンとしての活動を増やし、1999年にNHK教育テレビ『趣味悠々 高木ブーの今すぐ始めるウクレレ』においてウクレレ講座の講師として出演し、日本のウクレレブームの火付け役となった。また、カメハメハ大王の直系の子孫でハワイ大学教授の人間国宝ルビライト・カウエナ・ジョンソンからハワイ文化の普及に対する貢献を評価され、ハワイアンネーム「ホアコクア」を授かった。2015年6月ベストアルバム「Life is Boo-tiful 〜高木ブーベストコレクション」が発売され、2018年には関口和之や野村義男らとともに1933ウクレレオールスターズを結成。今も日本全国のハワイアンフェス、ウクレレイベントに出演するなど、精力的な活動を続けている。
勝 誠二
日本でトップクラスのウクレレプレイヤー。あらゆるジャンルを超越するロックでポップなウクレレは唯一無二。今までに発売したCDは、発売から1年足らずですべて完売。以来ファンの間では「勝のCDはすぐに売り切れる」と噂に!教則本やDVDをはじめ、曲集を海外でも出版。アレンジの素晴らしさに定評がある。海外でのイベントの他、単独コンサートも増え、各国での勝のパフォーマンスにファンが急増中。ハワイのグラミー賞と言われるナ・ホク・ハノハノ・アワード・インターナショナル部門に2年連続でノミネートされる。
2015年9月、初のベスト盤『KATZBEST』発表。
現在も精力的に国内外でのライブ活動を行っている。
オフィシャルHP: http://katz-seiji.com/
Keiko (ハワイアンシンガー・ウクレレ)
2003年ウクレレと出会い、シンガーソングライターAO AQUAとして活動を始める。その後ハワイの世界に魅せられ、本格的にハワイアンシンガーとして活動するようになる。2012年にハワイアンミニアルバム『Hali`a』をリリース。2013年にCD『Na Mele Aloha Hula』に参加し、初のハワイレコーディングを経験。2014年よりハワイアンシンガー名をKeikoとする。2015年リリースのアルバム『Kupulau』が、2016年ハワイのグラミー賞といわれる「ナ・ホク・ハノハノ・アワード」最優秀インターナショナル・アルバム部門にノミネートされた。
本場ハワイのフラ競技大会での演奏や、タヒチ・ハワイを巡る豪華客船にエンターテイナーとして乗船するなど、国内外で精力的に活動している。
ウクレレ講師としても人気があり、iPhoneアプリ『はじめてのハワイアンウクレレ』の監修&出演など活動は多岐にわたる。
オフィシャルHP: http://www.ao-aqua.com
Lina Lina
ウクレレの歌姫ことLina Lina (リナリナ)。主にウクレレを弾き唄うシンガーソングライター。好きな食べ物はぶどう。
4歳からピアノをはじめ家にあったウクレレをきっかけに音楽活動を開始。その後、単身NY、L.A.に渡米。
2002年デビューアルバム「getta」をリリース後「LinaLina」「Enjoy!」「Ukulele Lesson LeLeLe」と現在までに5枚のアルバムを発表。またウクレレ教本「たった5つのコードで弾けるやさしいウクレレ名曲集(リットーミュージック刊)」も現在大ヒット中。
2009年よりウクレレスクール「Ukulele Lesson LeLeLe」を主宰。都内のほか全国ワークショップも手がけ震災後に、東北、福島、仙台でのレッスンも開講。震災地への音楽支援を精力的に行ってる。
カフェやライブハウスのほか海や山などの野外フェス、病院や子供を対象としたライブ、ウクレレワークショップなど様々な形態でのライブ活動で多くのファンを魅了。 Popsを強く愛し、型にはまらない活動で多くのファンを魅了。
2014年、2016年とハワイ、ホノルルで開催された「ウクレレピクニックインハワイ」に参加。海外のライブも大成功で収め、また Fuji Rock Festival 2015 / Don’s Bar Night に出演。
「ウクレレ」を「平和の象徴」として発信し続けている彼女の姿に多くのファンが賛同している。
youtubeで人気となった「毎日が明日」 を含む待望のニューアルバム 「HOME」 をリリース。 「Lina Lina “HOME” MADE TOUR2016-2017」と題された長い全国ツアーが大盛況で終了。2018年4月に初の台湾ツアーを経験し、9月に香港ウクレレフェスティバル、また秋にタイウクレレフェスティバルに出演が決定している。 ウクレレの歌姫はいつも平和で温かい波(音)を運んでいる。
オフィシャルHP: http://linalina.com
松井 朝敬
1971年兵庫県生まれ。Sweet Strings代表。ギターを有山じゅんじに師事。関西を中心にライヴ活動を通じて、1900~1940年代のスウィング、ジャズ、ハワイアン、ラグタイムなどを手掛ける日本でも珍しい演奏家。ハワイアンスティールギター、ギター、ウクレレ、マンドリンなどさまざまな弦楽器を演奏する。また、バンドSweet Hollywaiiansを率い、日本国内に留まらずアメリカにも活動の場を求め、戦前の奏法を今に伝える演奏家と共演し、高い評価を得ている。
https://www.sweet-strings.com/
EbAk
Rock & Mellowをコンセプトに活動するウクレレプレイヤー。 ウクレレをストラップなしで低く構える弾き方が特徴的。 神奈川、東京を中心にソロ活動を行う他、KONISHIKI Jammin Band、Vance K Bandのサポートミュージシャンとしても活躍する。 ウクレレ講師、フラダンサーとしての顔も併せ持つ。 2016年1stソロアルバム「Catch-up Time」を発売。
オフィシャルHP: http://www.ukuleleebak.com/
わかないづみ
9月14日 静岡県掛川市出身。
ウクレレでおしゃれなカフェ系にみせて実はディープな唄をうたうシンガーソングライター。
その天性の唄声とウクレレの優しい音色が生み出す世界観は他に類を見ない。
アメリカ、イギリスからの帰国子女ならではの英語と、心に突き刺さるディープな日本語を使い分けるバイリンガルシンガー。
中学まで子役として活躍し『Dr.コト―診療所』の全シリーズ等にレギュラー出演。
ミス雛のつるし飾り、日産ミスフェアレディを経て、歌手として生きることを決意した時にウクレレとの運命的な出会いを果たす。
2018年9月にコロムビアからメジャーリリースされたウクレレ弾き語りデビューミニアルバム「僕の名前」から一転、2枚目はオシャレでポップなアレンジの洋楽カバーアルバム「far from here」を2018.11.28にリリース!
わかないづみの活躍によってハワイアンやコミカルな楽器という現在の日本でのウクレレのイメージが大きく変わる日もそう遠くないだろう。
ウクレレなのにシリアス?
オシャレなのにネクラ?
ネクラなのに元気一杯?
わかないづみの美しくも強い歌声とシンプルなウクレレの音が生み出す圧倒的な癒しをあなたに。
キャッチコピーは「ネクラカフェ系ウクレレ女子」。
オフィシャルHP: https://wakanaizumi.jimdo.com
JazzoomCafe
元・総合格闘家の超絶ウクレレプレイヤー。
この世のモノとは思えない高速な演奏で、
2011年ハワイ国際ウクレレ コンテストで日本人初のMVP受賞。
地元ハワイの新聞に掲載される。
その後、ニューヨーク、韓国、台湾、タイ、サイパン、ハワイ、香港、上海のウクレレフェスティバルにゲスト出演。
2014年にはウォルト・ディズニーのCDアルバムにも参加。
2011年11月横浜市鶴見区に「ハピレレ音楽教室」開校し、渋谷、中目黒、長野県松本市に分校を開講。
FMsalus84.1でウクレレ専門ラジオ番組「JazzoomCafeとHarukaのハッピーウクレレtime」のパーソナリティをつとめる。
タイ王国、韓国、名古屋、ハワイ国際ウクレレコンテストなどで審査員をつとめる。
教則本「はじめよう!Happyなこどもウクレレ」が好評発売中。
これまで4枚のフル・アルバム「SeilenCoffee」を発表。
2018年には東京・楽器フェア、上海楽器フェア、2019年にはアメリカ・アナハイムのNAMMSHOW2019で演奏。
オフィシャルHP: http://jazzoomcafe.com/
 

   
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